ビットコインが暴騰するマイニングここだけの秘密まだ間に合う!

投資
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「ビットコインのマイニングってもはや参入するには手遅れですよね?もうやっている人多すぎるし」って思いますか?

確かにビットコインのマイニングはすでに参入時期を逸している感があります。これから個人がビットコインのマイニングに参入しても稼げる可能性は低そうですね!

どこかのコミュニティーやマイニング会社に参加しても分け前をもらうのは、ほぼ無理ゲー状態です。

もっともアルトコインだとまだまだマイニングのチャンスはありますが、、、。でも、本日はアルトコインの「マイニングのお話でもないんです。」

まず「ビットコイン」のマイニングですが、これは既に中国勢が牛耳っています。既に60%以上は中国の企業に取られているといわれています。個人ではなく、中国企業ですよ!。

つまり、家庭にあるようなパソコンではなく専門のGPUに多額の投資をした企業が牛耳っている市場なわけですから、個人では太刀打ちできませんってことなんですね。

それじゃあ何が言いたいの?っていうことですが、仮想通貨で大きく稼ぐ根本的なからくりなので、是非最後までお付き合いください。

さらにビットコインがタダでもらえる耳寄り情報もありますよ!

仮想通貨ブロックチェーンの基礎についても投稿していますので、そちらをご参考ください。

ブロックチェーン、仮想通貨やるなら知っとくべき!基礎編
こんにちは、Coloです。生きていくためにはお金が必要、ということで仮想通貨に興味を持っている人もたくさんいらっしゃると思います。2017年は仮想通貨が爆発的に値を上げて、億り人という言葉ができたくらいですからね。でも、いま...

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まずは、簡単にマイニングについて

マイニングとは仮想通貨の発掘と言われる作業です。金鉱に埋没している金を発掘することをイメージしているのですね。

仮想通貨はデジタル通貨なわけですが、無秩序にいくらでも発行できるようなシステムだと収集がつかなくなりますよね。そんなインフレ通貨だと価値がなくなりますし。

そこで、発行ルールを決めて、そのルールに基づいて承認されて初めて新たなビットコインが発行されると考えるとわかり易いと思います。

ビットコインを初めとする仮想通貨は誰がどのような取引=トランザクションを行ったかがネット上で閲覧できます。しかもその取引はブロックチェーンでつながっている全てのコンピュータに記録されています。

なので、仮想通貨は透明性と信頼性が高いといわれるのですね。

誰かがビットコインの取引をしようとすると、ネット上での承認が必要になるわけですが、これは早い者勝ちの競争です。

より早く暗号を解いた人、つまり承認に導いた人に新たにビットコインが与えらえる仕組みになっています。

これが発掘の簡単な仕組みですね。なので、より高性能なコンピュータを使って早く解を出せればより多くのビットコインを入手できるということになります。

2017年12月時点で、発掘に成功すると新規のビットコインの12.5BTCと送金手数料の一部が貰えるんです。

2017年末時点での1ビットコインの価値は約200万円でしたから、
2500万円です!!

なに!そんなに稼げるのかよ!?と思ったあなた、早合点はいけません、やられちゃいますよ。

確かに稼げます。ですが、先ほども述べましたように高性能のマシンを一日中稼働させ競争に勝たないといけないのです。特にビットコインは一番にならなければ一円ももらえない仕組みなんです。

なので、個人でマシンを導入してビットコインで一位を取るというのは現実的では無いですよね。

ここでどうして中国の企業が牛耳っているのかの答えが出ます。

そうです。高性能のマシンを稼働させるには大量の電力が必要になります。さらに発熱するので冷房も必要になりますから、更に電力を消費します。

つまり、莫大な電気料が必要になるといわれており、もはや電気料金が高い日本ではビットコインのマイニングは不可能と言われているのです。

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ビットコインが暴騰する仕組み

ところで、ビットコインは現実通貨と違って、発行量の制限があることはご存知ですよね?最初に設計された時点で、発行量の上限は2100万枚と決められています。

更に、4年に一回マイニングに対する報酬が半減することになっています。

2009年に発行されたときには50BTCの報酬でしたが、2016年には12.5BTCになっています。1/4に減少しましたね。

ですが、2012年5月くらいまで、ビットコインって、1BTCは500円の価値もなかったんですよ。勿論、その分マイニングをしている参加者も少なかったので、個人でも稼げる時代ではありましたが。

1BTC500円が、一時200万円まで上昇したのですから、1億2億稼ぐのなんてわけないですよ。

5万円のビットコインが、たった5年で2億円になるんですから、これ暴騰と言わざるを得ませんよね?

ビットコインが暴騰するには訳があるのですが、やはり上昇期待の大きさが、人間の欲望が暴騰を招いているはずです。

一番の要因は、希少性です。金と同じく、埋蔵量が限られているのがビットコイン。更に4年に一回報酬額が半分になる仕組みです。

2018年1月時点で、すでに2100万枚の80%が発掘されたと言われています。残り20%しかないのです。

2020年には1報酬は6.25BTCになると言われています。ですが、同時に熾烈な競争によってそれが実現されるわけですから、1BTCの価値もそれ相応に上昇するはずです。

それでなければ誰もマイニングを実施しなくなりますからね。

現在ビットコインが通常の通貨のように流通を始めました。スマホの普及がそれを可能にしました。スマホを持ち歩くことで、決済通貨としての役割を担うようになってきたのです。

現在日本の街を歩いているとそこかしこに外国人を見かけるようになりましたよね?こんな場所にと思える街に、外国人を見かけるようになりました。

それほど世界は狭くなっているのです。アジアが豊かになりMENAが豊かになり、人々はますます世界を移動するようになります。

その時に何が起こるのか?

そうです、仮想通貨が交換通貨としての地位を確立していれば、人々の移動をもっと楽にすることが出来るはずです。いちいちドルやユーロや円に換える必要もなく、高い手数料を払う必要もない。

仮想通貨には単に儲けの手段だけではなく、国境を越えた利便性への期待大きいのですよ。

その仮想通貨の基軸通貨であるビットコインはすでに80%が発掘されています。勿論分裂して新たな通貨が出来てくるでしょうが、ビットコインが基軸通貨であることには変化がありません。

世の中の物の価値は、需要と供給で決まる。そうだとすれば、2020年向かってビットコインが暴騰する可能性は否定しがたいと思いますが、いかがでしょう?

今からビットコインを手元に置いておく!これキーワードですよね!?

ビットコインの取引を開始するにはまず取引所の口座開設が必要です。申し込んでから開設されるまでに数日はかかります。実際に取引が開始できるようになるまでには1週間はかかるでしょう。

ビットコインなど仮想通貨は明日暴騰するかもしれません。

その時になってから口座を開設していたのでは美味しい相場を逃してしまい、後から追っかけて取り損なったり、損することだってあります。

そうならないように、あらかじめ口座だけは作っておいて、入金しておくことをお勧めします。あせって取引する必要はありません。入金だけなら損することもありませんしね。

現金がない?

大丈夫です。こちからかBitFlyerに口座作ってみてくださいマイニングしなくてもビットコインがタダでもらえますよ。

なんと、BitFlyerに口座を作ると、無料でビットコインがもらえるのです!この画像みてください。口座を作るとこのようにビットコインをもらうという項目からそのページに行けます。

そのページには、、、、

これって!ピザを注文するだけでビットコインがもらえるの?そうです、もらえるんです。

 

さらに!人気のアニメや映画やドラマを見放題のU-NEXTの無料お試しに申し込むだけでビットコインがもらえる!じぶん銀行に口座作って10500円分!?なんじゃそれ!?美味しすぎませんか?

とにかくビットコインをタダで手に入れておけば、年末までのフィーバーに乗り遅れることはない。後は様子を見て入金した円で買い増すだけ!

これ、口座開設しない手はないでしょ?だって、一円も損しないのですから。

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投資はあくまで個人の判断でお願いしますね!